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月の土地はだれのもの?

月の土地が1200坪、2700円で買える!!

どうなんでしょう?

最初あやしいなぁ~っとしか思いませんでした。
月の土地なんて、ましてや月って『誰のものでもない』でしょ?
しかも選ばれた宇宙飛行士以外の、普通の人は行ったことさえないのだから...

そんな見たことも触ったこともない「月の土地」を買えっても..ねぇ?

でもプラスの思考に変えて、考えてみるとちょっと楽しい?

1.購入した月の土地が、将来、爆発的にヒットして、相場が上がる!

高く売りさばいて儲ける。 とか。


2.自慢用

合コンとか話題にしてみる。「おれって土地持ちなんだ...月のね。」とか。
ロンマチックな人と思われて高感度が上がるか、馬鹿にされて引かれるかはわかりません。

ジョーク用、ユーモア用、プロポーズ用などと広範囲で活用可。


3.未来の子供へ残す

まだ見ぬ自分の子孫へ、資産のつもりで残す!と大儀をぶちかまし購入しておいた土地が未来の自分の子孫にありがたがられ、おまけに名前は伝説としてずっと残る。

ハハハ(^-^; どうなんでしょうね。


サプライズのプレゼントにもおもしろいかもしれませんね!?

月に旅行に行って、「ここがおいらの土地だよ。」と言ってみる。のもおもしろいかな。




ココを読めばわかる『つきの土地を販売している根拠』

...すごい商売ですよね。アメリカ人ならではの盲点の衝きかた、利用の仕方というか...原価、紙代くらしかかかっていないのでは?

こういった人から『ムリ』と言われてしまう商売ほどあたると大きいんですよね。何より自分がたのしそう!

人生のスパイスはどこにあるかわからないっデス

風力発電の風車が折れてしまったことのおはなし

先日、機械関係のエンジニアさんとお話する機会がありました。

青森で風力発電の為の風車が、倒れたことについて、うかがってみました。

専門ではないし、現段階では憶測の域をでませんが..とことわりの後、

鉄柱が疲弊(ひへい:疲れてしまった)した可能性もあります。

これは一定の場所に力を加えていくと、たとえば鉛筆をなんどもなんども同じ方向、または反対の方向に負荷をかけていくといずれ折れてしまいます。

その原理でポキッと折れてしまったのではないでしょうか。

それから、風車はもともとヨーロッパの気候に合わせたもの。
ヨーロッパの風がそよそよと一定に吹く気候を利用したものであるのに対し、日本では、風はそよそよと吹いているわけでく、たぶんヨーロッパの風よりも強いはずです。

と言われてました。

ヨーロッパで使用しているものをそのまま日本に持ってきても、必ずしも合うという訳ではないということです。

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